春日大社

復活の万燈籠

復活の万燈籠

暦の上では冬の最終日の節分を迎えた奈良大和路。とはいえ、まだまだ寒い日が続いている。足の霜焼けも全然良くならない。 コロナで中止されていた行事がようやく通常開催されるようになってきて、春日大社の節分万燈籠が3年ぶりに一般参拝ができるようになった。 (さらに…)…
今年最初の春日大社

今年最初の春日大社

強烈な寒波が少し緩んだ大寒真っ只中の奈良大和路。少し緩んだとは言え、まだまだ寒いけど。 毎年一月中に春日大社と東大寺にも参拝するのをなかなかタイミングが合わず、最終週となった。 (さらに…)…
春日大社で初詣

春日大社で初詣

少し暖かい日が続いている奈良大和路。週末からはまた寒気がやってくる予報で足の霜焼けがひどくなりそう。 さすがに1月も終盤になると有名な神社も参拝者が少なくなってくるので春日大社へ初詣。 (さらに…)…
小春日和

小春日和

週末の雨も上がり、気持ちよく晴れた奈良大和路。土曜日は小雨の中、若草山の山焼きを決行したけどぜんぜん燃えんかったらしい。そりゃ一日中降ってたんやから燃えんわなぁ・・・ 毎年1月中旬頃には参拝している春日大社。今年は最後の週になったけど、まぁ初詣のうちか。 (さらに…)…
節分万燈籠

節分万燈籠

随分と暖かい節分を迎えた奈良大和路。寺社では毎年、節分のイベントがいろいろと行われる。人の多いのはあまり好きではないのでそういったイベントはあまり行かない。 でも今年は新型肺炎の影響で人が少なそうなので春日大社の節分万燈籠へ。 (さらに…)…
新型肺炎の影響

新型肺炎の影響

新型肺炎の影響で人の少ない奈良公園界隈。外国からの観光客は少ないけど日本人観光客も少ないので、いつものように日本語の聞こえてこない、春日大社の参道。 (さらに…)…
春日大社

春日大社

暖かい日が続く睦月の奈良大和路。暖かいのは有り難いんだけど、雨の多いのがちょっと困る。 連日、テレビニュースを賑わす中国の新型肺炎は他人事のように思っていたら、いきなり身近になってしまった奈良公園界隈。 (さらに…)…
空気のような存在

空気のような存在

若草山の山焼きが終わり、春を告げるお水取りが待ち遠しい奈良大和路。奈良公園の近くまで行ったので春日大社へお参りに。 東大寺前の自転車置場に駐輪して参道を歩いて神社に向かう。奈良公園周辺は相変わらず外国からの観光客が多く、日本語が聞けない。 (さらに…)…
神の使い

神の使い

奈良と聞くと真っ先に思い浮かべるのが大仏、そして鹿。春日大社創建時に主祭神の建御雷命(たけみかづちのみこと)が鹿島神宮から白い鹿に乗ってやって来たとの言い伝えから、奈良では神鹿と呼ばれるようになった。創建前から御蓋山周辺は野生の鹿の生息地だった。 それ以降、鹿を傷つけたり死なせてしまった場合は死罪と…
藤と燈籠

藤と燈籠

奈良で最も有名な観光スポットの一つ、春日大社。奈良公園周辺は最近では平日でもなかなかの人で写真を撮るのに苦労する。春日大社の藤の花が開花したとのことで久しぶりに参拝に訪れた。 (さらに…)…